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夏の思い出

早いもので2回目のブログとなります。
メンテナンス部の吉岡です。

気付けばこんな私にも優秀な後輩もでき、日々切磋琢磨しながら己の成長につなげられるように奮闘の毎日を過ごしていたら、
夏が終わっておりました。

少し季節外れとなりますが、
今年の夏は可愛い我が子達をつれ千葉は守谷海岸に海水浴へ行きました。
4歳と1歳の娘達は初めての海です。
4歳の娘は大はしゃぎで浮き輪をつけて波に流されてはキャッキャッして
海から出ては砂で遊び
忙しなく遊んでおりました。
1歳の娘は海が恐かったのか、ずっとママにしがみついて泣きじゃくっておりました。
私はそんな光景を目の当たりにしながら疲れた体に鞭をうってでも連れてきてよかったなと、、、
いいお父さんぶりながら、浜辺でキンキンに冷えたビールを片手に眺めていたかったんですけど、、、

飲めるわけもなく、、、(帰りの運転の為)
妻に帰りの運転を交渉するも即答で却下されたので、
開き直って子供達と目一杯遊んだ結果
肩がソフトタッチでも激痛を伴うほど焼けてしまった
そんな32歳の夏でございました。
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個サル

お疲れ様です。
メンテナンス部の天川と申します。

早いもので、入社して1年半が経過しました。
まだまだ未熟でご迷惑ばかりお掛けしているばかりですが、
これからも精進して参りますので、宜しくお願い致します。

私事ですが、先日友人に誘われ初めて個サル(個人フットサル)に参加してきました。
午前9:00~12:00の総勢20名で4チーム作り、合計6試合行いました。
友人以外皆初めてあった人でしたが、サッカーが好きでフットサルをしに
来ている人たちでしたので6試合疲れましたが、大変有意義な時間となりました。

また、この日は子供のサッカースクールの親父サッカー(親父たちのフットサル)が、
子供達の練習と一緒に18:00~21:00であり、子供が行きたいということで、
参加してきました💦💦
いつもは子供のサッカーを見ているだけですが、この日はもういいというくらい
久しぶりに自身がフットサルを楽しめて、大変いい1日となりました。

これからも、休日は子供とサッカーを楽しんでいきたいと思います⚽

三つ子の魂百まで

コールセンター 冨塚で御座います。

いつの間にやらブログ更新も二回目、月日が経つのは早いもので

‘光陰矢の如し’とはよく言いますが、
子供の時分には古臭さしか感じなかった先人たちの言葉が
歳を重ねるごとに、素直に腑に落ちるようになっていることに
我がことながら驚かされます
これは素直になっているのか、はたまた枯れつつあるのか、、

枯れたといえば、子供のころは三度の飯より肉が好きだった人間が、
最近めっきり野菜の美味さなんぞが沁みるようになり、
つい先日も、夏の名残の野菜でゆっくり料理でもしたいなぁ、
などと極渋なことを思い立つお年頃

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農家の友人に季節の野菜を送ってもらい、
ド直球に炊き合わせに

締めも鰹昆布のふりかけメシに、湯葉の浮かんだ味噌汁だけ

あぁ、そうか、こういう料理が良いなと思えるような歳になったんだなぁ
などと、ひやおろしをチビチビやりながらふと思う、苦み走った37歳

さて、ひとしきり堪能したところで後は寝るだけ、と床につくも、、


寝れない、、小腹が空いて寝れない、、、

ダッシュしましたよ、ええ、コンビニに
食べましたよ、肉まん、アンド、ピザまん

黙々と喰らいながら、あぁ、人間の本質ってもんは
そうは変わらないのかもなぁ、と思い至り、
三つ子の魂百までか、と独りごちる丑三つ時の37歳
夏の終わりの夜風と先人たちの有難い御言葉が心に沁み入りました

皆様におきましても、自分に嘘はつかずに、
素直に生きられますよう、、、





読書の季節

こんにちは!2回目の投稿になります。
インサイドセールスチームの志村です。

突然ですが、私結構学生時代にかなりの量の小説を読んでいました!
そんな数多くの小説を読んできた私の中で最も面白い小説
それは、

高野和明先生の著作「ジェノサイド」です!!

2011年に出版された小説なのですが、いまだにこれを超える小説に出会ったことがありません。
(個人の感想です)

【以下あらすじ】
父の遺志を受け継ぐ大学院生と難病の息子を救うためにイラクで戦う傭兵
交わるはずのない2人の人生が交錯する時、驚愕の事実が明らかになる。
それは、アメリカの諜報機関が察知した人類絶滅の危機だった。
人類絶滅を防ぐため、合衆国大統領により発動された機密作戦とは?

この小説で描かれるのは、「希望」です。

「対テロ戦争」の名のもと行われた蛮行、アフリカで今なお続く凄惨な暴力、
そして「平和」を叫びながら、発展途上国の犠牲の上で繁栄を手にし
それを見て見ぬふりをする先進国の欺瞞など
人間の「愚かさ」や「残酷さ」がこの本には何度も描かれています。

それでも、人間の「善」の部分に光を当て
人は未来を生きるに値する生き物だと信じることができるような結末で物語は終わります。

ありえないほどのリアルさと壮大なスケールで
息をつく間もなく、引き込まれる小説なので一度読んでみてください!!


廃車。そして…

メンテの鏑木です。

通勤と趣味に使っていたトラックがお亡くなりになりました。
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古い車でしたが6年ほど頑張ってくれました。

さよならプロシード。







そして、



軽トラを購入。
また故障しても困るので新車にしました。
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